吸吐文庫はスーパー文庫と読みます。手の跡の残る少々くたびれた、多岐にわたる本の数々。小説、美術、建築、料理、漫画。一見混沌とした書棚は、そのタイトルを眺めるだけでもわくわくしてくる。
 

吸吐文庫  super bunko

大観のお部屋の床下にある隠れ家のようなライブラリー。
小さな畳の部屋は、長い夜に静かに閉じこもりたくなる。
途中であろうチェス盤、暖炉、いろいろあります。

 

 

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